神戸 美容院sur 北欧インテリアで外せない照明器具ルイスポールセンPH50ミントブルーのLED化

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ルイスポールセンPH50をLED化

我が家のダイニング照明は

ルイスポールセンPH50 ミントブルー

何気にPH5クラシックよりも1万強お高い!

 

塩屋=海から水色がテーマカラーなので

トリップトラップも水色

この照明があるだけで料理が引き立つ

この照明は徹底したグレアカット

光の見え方を計算されつくした照明

ポールへニングセン推奨の60センチに合わせています

8月入居から5ヶ月経って

最初に切れた電球がコイツです・・

このご時世150Wはなかなかレアですw

元々建築化照明を多様してあるので

こいつが切れてしまうとダイニングが真っ暗で

改めていい役してるなと痛感した

実際に生活してみると

白熱球150Wはかなり熱を持つため

少し熱気を感じる

その上ちょっと明るすぎ!?

LED電球は微妙な面もあるけど

消費電力カットの誘惑には勝てませんでした

 

調べているとこの電球の評判が

PHシリーズには相性がいいと判断

どうもこの製品生産終了しているっぽいので

アマゾンでしか発見できませんでした

在庫限りになりそうなのであるうちに買っておいた方がいいです

何故なら・・

こいつはテニスボールのように黄色電球

通常のLED電球の電球色タイプを選んでも

どうしても白さが残ります

これはそのあたりを計算して

色合いがいい感じです

かなり白熱球に近い色を出してきます

そしてPH5シリーズのポイントでもある

上から洩れる光にもしっかりと対応してます

通常のものだとスポット

つまり下方向に光が集まる傾向にある

 

ばっちり決まりました

ただ白熱球と比較すると少し暗いです

LEDと白熱球の比較

LED 光の真下にビームのように照らす

白熱球 ふわんと拡散してぼけるような光

雰囲気は圧倒的に白熱球です

でも従来よりはかなりLEDもよくなってきてます

LEDにする理由は消費電力が十分の一である15W

これがなければする意味はないかな?

やはりLEDは拡散タイプであっても

白熱球と比較してしまうと

鋭い直線的な光になってしまう

でもそれが意外とテーブルの上で考えると

意外とよかったりする部分もある

そして白熱球の生産中止というのもあって

LEDか電球型蛍光灯しか選択肢がいずれなくなるのかな?

交換前の画像と比較すると

 

やっぱり白熱球のがマッチする

ポールへニングセンの光のアートを楽しめると思います

この電球がどれだけ持つかで

今後どうするか決めたいと思います

 

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